2006年10月29日

転院しました

kyoさんは、今までいた病院から、違う脳外科病院に転院しました。
今日、面会してきたのですが、
ちょうど「高気圧酸素療法」を受ける直前で、ほんの少しだけ会ってきました。
今年のRSRFESの写真が飾ってありました。
担当の看護師さんが、色々とCDをかけてくれているそうです。
「音楽には反応して、開眼しますよ」と。
いい傾向ですね。
つかの間でしたが、手のマッサージをしました。
後日、またゆっくりと面会してきます。
posted by エリ at 21:10| Comment(5) | 現状報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
kyoさん、転院されたのですね。
新しい病院でも、音楽を流してもらえていると言うことで、
少し安心しました。
音楽に反応して、開眼?
それは素晴らしいことですね。
ゆっくり、ゆっくり、kyoさんがんばって!
Posted by nori-nori-jean at 2006年10月30日 12:12
ご報告、ありがとうございます!
別の病院へ転院されたんですね〜。
環境は変わっても、kyoさんやそれを支援して下さっている方の事を考えて、関わって下さる方の姿勢が変わらないのは嬉しいことですね。
こうやって、kyoさんのことを想ったり、こちらに書き込んだりすることしかできませんが、あたしもできることを続けます。
Posted by シュウ at 2006年10月31日 11:07
初めまして、弟ですがご挨拶がおくれたいへん申し訳ありません。全国の姉のお友達の皆様ほんとうに「ありがとうございます」
生命の危機が去りこれからゆっくりゆっくり治療をしていただきます、どうかこれからもパワーを送ってください。
季節の変わり目お体御慈愛くださいませ。
「ありがとうございます」
Posted by at 2006年11月02日 23:23
>弟様
このブログをご覧になっていただけて、光栄です。
なにより、kyoさんの回復を祈るあまり、ココを立ち上げさせていただきました。
現状報告をさせていただいております、かえです。
文章能力のなさで、うまく状況説明できていない面があり、大変申し訳ありません。
不備なところがありましたら、ご指摘くださいませ。
今後もkyoさんを応援していきます。
Posted by かえ at 2006年11月03日 00:38
かえさん、ありがとうございます。
最初はこんなに全国に姉のお友達がいて皆さんの激励やお見舞いがあたたかく嬉しくて涙なしで見ることができませんでした。倒れる少し前にライジングの前日自分の家に泊まり朝送って行き、帰りも迎えに行き楽しかったと嬉しそうに話す姉の笑顔を思いだします。
姉には4日小樽でSKAだよと話し、きっと心は行ったでしょう。
病室には見事な鶴、枕元にはCD、どうかこれからも見守って下さるようお願いいたします。

Posted by at 2006年11月05日 11:11
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